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・第1戦:03月29日 オーストラリア
・第2戦:04月05日 マレーシア
・第3戦:04月19日 バーレーン
・第4戦:05月10日 スペイン
・第5戦:05月24日 モナコ
・第6戦:06月07日 トルコ
・第7戦:06月21日 イギリス
・第8戦:06月28日 フランス
・第9戦:07月12日 ドイツ
・第10戦:07月26日 ハンガリー
・第11戦:08月23日 ヨーロッパ(スペイン・バレンシア)
・第12戦:08月30日 ベルギー
・第13戦:09月13日 イタリア
・第14戦:09月27日 シンガポール
・第15戦:10月11日 日本
・第16戦:10月18日 中国
・第17戦:11月01日 ブラジル
・第18戦:11月15日 アブダビ
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2008年F1世界選手権第15戦シンガポールGP決勝は、1位アロンソ、2位ロズベルグ、3位ハミルトン、4位グロック、5位ヴェッテル、6位ハイドフェルド、7位クルサード、8位中嶋、9位バトン、10位コヴァライネン、11位クビサ、12位ボーデ、13位マッサ、14位フィジケラ、15位には完走扱いのライコネンが入った。トゥルーリ、スーティル、ウェーバー、バリチェロ、ピケはリタイヤとなった。

ドライバーズチャンピオンシップは、ハミルトンが6ポイントを加えて84ポイントでトップ、ノーポイントに終わったマッサが77ポイントで2位となった。両者の差は7ポイントに広がった。ライコネンは現在57ポイントで4位で、ハイドフェルドが1ポイント差まで迫ってきている。

コンストラクターズチャンピオンシップは、マクラーレンがフェラーリを逆転して135ポイントでトップ、フェラーリは1ポイント差の134ポイントで、こちらは接戦となっている。


次回はいよいよ日本グランプリ。10月12日に富士スピードウェイで決勝が行われる。




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